MauaDelicatessen 無添加デリとおむすびのテイクアウト専門店 不定期で営業しています
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カテゴリ:古書のお知らせ( 7 )
東三河・浜松エリアの情報誌「fratto」

 愛知県・豊橋発のコミュニティー&ライフスタイルマガジン
 「fratto」取扱店です



みなさまこんにちは!


今日は、日差しが暑いですね。
夜は今お月さまがとてもキレイな上弦の時期。

気づいたら本を野放しにして、すごい状態で寝ていたりします。、、
心地いいのは罪ですねぇ


今日は、徒然舎さんを通じてこちらで扱っています唯一の新刊本
「fratto」についてご紹介致します。

frattoとは、
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(こんな感じの雑誌です)
表紙から、あの「しみじみ」とした至福な時間が伝わってきます。
上質な情報をふんだんに、写真に文にすみずみまで息の深さを感じる情報誌です。


バックナンバーはこちらで詳細・購入もできます

(no,12がおすすめ!音楽が生まれる街No,12)


今日も、良い日を♪

まうあ
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by mauadelicatessen | 2011-09-09 15:12 | 古書のお知らせ
春色の銀花(古書) 入荷!
徒然舎さぁ〜ん!ありがとうございます!


古書、本日たくさん入れ替えの日でした^^


ふっふっふー

早速ご紹介いたします♪
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うわぁ・・・
幸せ・・・
春咲・・・
小紅・・・

(しばし唄が流れる)

はい。
こんなに、文字で春を感じることがあったでしょうか。。。

特に表置きの
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「銀花」1993 春 第九十三号
五人の花守たちが慈しむ姿様々



・ある花は可憐に清々しく、またある花は華やかにおおらかに。
 京に牡丹、上総にダリア、武蔵野に山野草、肥後に菊、
 そして再び今日の花の寺を訪ねる。味わい深い人と自然の交情に心揺らしながら。

 ちょ ちょっとまって、今読んでいますよ。ふむふむ・・・
 ふむ ふむ      ふむ・・・・          
                                           へむへむ

(浸透中)


ある花守のことば

 「庭の草木は、主人の足音を聞いて育つんだ」

そしてあるイギリスの園芸学者の記録から

「いかに日本が自然美に優れ、日本人が花を好む民族かということ」

「盆栽を植物学的原理に叶うものと評し、さらに寺院の佇まいや庭園のつくりに、
木々と季節の花々との色彩の調和が図られていることに感嘆し、
花が一部の人々の嗜みものではなく、習慣の中に深く存在する事にも感心している」


そして、
「紙は平和だ」
坂本直昭”紙屋”の道往還 の特集


古い印刷機・ネパールのロクタ紙・染め紙とE ラスムセンの造本・ハンセンの銅版画
「紙は繊細だけど、脆弱じゃない」
「土のにおい、風の気配を紙に抱え込ませたらー」土を漉き込んだ土景紙

ワークショップに参加した一人の女性が、砂に指で文様を描いた。
潮の民であるトリゲット族の象徴、潮が満ち引く様を表す意匠であった。

流木を用いたあかり「渡来光紙」

  ・
  ・
  ・

550en (版元品切 定価1.400en)金子みすゞの詩集とかイスとかまだまだ盛りだくさん・・
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リンカラン 永久保存版

「体が喜ぶ毎日のごはん。」
東京・立川のゼルゴバ 鈴木農園さん

マクロビ・ベジなどのレストランガイド
料理教室ガイド
陰陽五行理論
おばぁの味(モロヘイヤとかぼちゃは無敵の組み合せといえますね)
食べ合わせの効用
晴れた日は、干し野菜日和


1.050en (版元品切 定価1.600en)レシピもいっぱい、デコさんとかおむすびの話も・・・
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日本の 名随筆 「春」

・春の女神(ギフチョウ)のお話
・桜鯛・木の芽のお話
・イギリスのある詩人がいった。
「万人の鼻に嗅ぎ付けられる匂いが二つある。一つは燃える炭火の匂い。
 今一つは溶ける脂肪の匂い。前のは料理をしすぎた匂いで、
 後のは料理をしたりない匂いだ。」そしてそれは、木の芽も同じ働きをする。

・春の夜は ー芥川龍之介ー
「僕はコンクリイトの建物の並んだ丸の内の裏通りを歩いていた。
 すると何か匂いを感じた。何か、?ーーーーではない。
 野菜サラドの匂いである。僕はあたりをみまはした。が、アスファルトの往来には
 五味箱一つみえなかった。それは又如何にも春の夜らしかった。」

そして最後に
・八十八夜 ー永井龍男ー


400en (現行 1,890en)上靖から始まって、折口信夫内田百聞細野菊などなど・・
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まだまだご紹介したい本が いっぱい!


そして・・・

オープンがいよいよあと 5日後に迫りました◎

徒然舎さんの実店舗が、4/20(水)にオープン致します!


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古本 徒然舎

〒500-8116 岐阜市殿町1-21-6
 
電話/fax 058-337-0444
open 水〜土曜 11時〜19時
*月1・2回は日曜営業予定

twitterはこちら→ @tsurezuresha

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ひっそり 誰よりも楽しみにしていてあいからず今日の選書につくづくしびれ、
(紹介した本が売り切れていたら、私が我慢しきれず買ったという事になります)でもちょっと我慢

この、心のこもった
この本棚に 今日も
ことばのいらない、
コトバの架け橋を、
かんじたのでした。


みんながここに在る本によって、
小さな「あなたを知る」きっかけとなったり、 
大きなエピソードをもらって、鳥肌が立ったり、

日々 幸せをいただいています。
徒然舎さん    いつも      あ り が と う うぅぅぅございます;;





ホラ 春咲小紅 ミニミニ見に来てっね



まふわ ふわふわ
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by mauadelicatessen | 2011-04-15 00:00 | 古書のお知らせ
明日のPetit古本市は・・・
9:00オープン 古本市は9:30より



今日、とっても重いのに(そして手は冷やっこいのに・・::)
明日のためにたくさん本を持って来てくださいました!



ちらりと目が合う本には、STUDIO VOICE、フィガロジャポン、Casa、流行通信・・・

まあ!休刊中のスタジオボイスじゃないですか。

ジャンルは旅サイドですね。

1998 Airport for Airport
2000 BACK ON THE STREET
2002 東京100景

スタジオボイスの好きなところは、

「紙質」

です。

「えっ!?」(中身じゃないの?)

いわずもがな、中身はとことんコアなサブカルなので、
「中身」ももちろん・・・好きです。

でも、このケナフがよりマットな質感を出し
不変的なものを醸し出している。そんな気がします。


東京100景の目次
環境〜建築〜サブカルチャー

明治神宮御苑
上野駅
築地本願寺控え室
葛西臨海公園
明治公園
鳩森神社
ー東京ビオトープー
飯田橋ラムラ前公園
宮下公園
路上熱帯系
都営スタイル
都市のからす
不自然の季節感
ープチ秘境ー
むかしみち
御岳ボルダー
わさび田
廃村
新宿御苑大改造計画
抜粋「アーティスト会田誠がいわば暇にまかせて「一般人、あるいはひとりのバカとして
こんな公園が欲しいという意見を出してみた」という大改造計画は、
表参道にあったミヅマアートギャラリーいっぱいの黒板にチョーク書き(「10+1 No,27
建築的/アート的」)だった。
が、結局は美術作品として受容されていくのが少しもの足りなくて、超多忙アートディレクター
松本弦人によるCGへと進化させました。
露天風呂や山頂の芝生や桜や紅葉や、古民家移築や直線的な木造建築や汎アジア風の茶店や、
商業施設や巨大液晶ビジョンや、夜間公園や滝や湿地や小川や棚田や住宅や秘密基地や
ハイヒールでも歩ける散策路を、おにぎり仮面が徘徊する新宿御苑です。」

六本木ヒルズ
旧スリランカ大使館
品川グランドコモンズ
汐留
ITセンター予定地
隅田川ブルーシートハウス
大木自転車店
東京カテドラル聖マリア大聖堂
東京ジャーミイ
多摩霊園納骨堂
南青山Fビル
青山タワービル
ZUUCa
文芸春秋ビル
銀座清月堂ビル
コムデギャルソン
新高輪プリンスホテル
国立博物館
目黒雅叙園
アテネフランセ
山の上ホテル
聖路加国際病院
Secobar
Velfarre
洋菓子舖ウエスト目黒店
「ぼくはオンライン古本屋のおじさん」
THINK ZONE
東京オペラシティアートギャラリー
DEPOT
Gallery Side2




他、サン・ラー アーケストラの14年ぶり来日インタヴューなど


ほとんど本の種類を拝見していないので

ほんとに、
すごい楽しみです。



これからのために、まずは
あす。できるところまで。 実験的に初のイベントです。


お菓子、たくさんあるよ。
よってらっしゃいみてらっしゃい。


年の瀬に、除夜の鐘を聞きながらしっとりとした時間を。
年明けの、意外と持て余し気味のちょっとした時間のときのために。


一冊。


ついでにこそっと。

小声で(ひっそりおせち用のおそうざいも、ちょっと出しまーす)
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by mauadelicatessen | 2009-12-27 00:00 | 古書のお知らせ
料理研究家の・・・
持ち味が溢れています。


古書の詳細を、これから少しずつしていこうと思います。(店主視点ですが。。)




まずは、



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
● 有元葉子の料理教室  500yen(定価1000yen)

1ヶ月ごとに
ごはん・おかず2〜4品・汁物・スイーツと献立風に分けられています。

「どれも笑っちゃうくらい簡単なんです」というから、簡単です。
だけど、彼女らしい洗練された組み合わせ.

私は、フランスパンを真ん中半分に切って、たて長の4等分に切って
スティックで食べるのが好きなのですが、彼女もそうでした。
それだけで、この本欲しくなりました。(ちなみにガーリックトーストで載っていました)


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● 毎日まいにち野菜のおかず  飛田和緒 700yen(1400yen)


あと一品という時にすごーーく役立ちます。
夏野菜が結構のっていて、夏向き。 私は、青じそソースの大根サラダがおいしかった!



● 遅めの和ごはんと夜更かしおやつ  根本きこ  700yen(1300yen)

これ、いいです。酒飲みには。
あ、お酒をたしなむ方は。
いきなり友だちが泊まりにくることになった! 三軒まわって、家でも呑みたい!
まだまだ続く宵の宴!  どんなときにも即対応。
ちょこっとずつ、甘さ控えめスイーツ、お酒が進む味付け。
特に、「ごはん+みそ汁」のぺーじでは、どの組み合せも納得! 食べたい〜
松の実とピーナツのおこわ、ひじきのバルサミコ風味が気になります。


● 野菜だより   高山なおみ  1000yen(1600yen)

好きな人。ステキな人。共通点が多いひと。なので、この本、心底おすすめ。
野菜をより近くで触れ、味わい、料理している。
スタイリングは高橋みどりさん。 だから安心してみられる。(眺めていられる)
文章もいい。
「焼き色も調味料のひとつ」
全体を通して、冬野菜のメニューです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お次ぎは、旅カテゴリ。



● 旅行者の朝食   米原万里 150yen(467yen)

このかた、ロシア語通訳協会の初代事務局長、会長の経験もあり、さらに作家で多数受賞。
なわけで、通訳者ならではの書き出し。
同時通訳中の裏のお話、ミスをミスにしない底力を感じる内容だ。
その後、早速題名そのものが出てくる。
「そのもの」?
そう・・・勘の鋭い方は分かるはず。
さてそれは一体どんな味か。何々種類があるという。

曲のように序曲から始まるメロディエッセイ。
ちょっとした隙間をぬう、その絶妙な存在感、ぜひ手の内に。


● パリのおさんぽ  プロジェ・ド ランディ 850yen(1800yen)

この本、(いつか買うぞーーーー)とこころの中で唱えている。
なぜならば、パリへ三回行ったあの記憶全部がぎゅぅっとつまっている。
その時どきに、私は街並みを体に覚えてじっと温めてきた。
氷のような冷たい空気のシャンゼリゼ通り、夏のじわじわ背中に感じる都会の太陽、。
キャミソールにサンダル・サングラスのフランス女性。
アメリのような2人乗り。
この本の良いところは、それらがずっとパノラマで載っており、自転車で横切るような視点で
本を左から右に見れるところだ。
しかも至る所に行きたいお店が詰まっている。


でも遠慮なくみなさん、いいものはピンときたらそれがご縁です◎




すべて絶版という、貴重な本たち。
に囲まれている私。

(今のうちに読まなきゃー あせあせ)


それだはまた、ご案内致します◎
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by mauadelicatessen | 2009-12-05 00:00 | 古書のお知らせ
開店から一ヶ月経ちました!
パチパチパチー


本日、お店に来てくれた方から拍手を頂き、
わーすごーい!と自分も自分に驚きました。
長くて早い一か月でした。



思えば、あれはね・・あームニャムニャムニャ・・・と書いて浸ってる暇はないのです!

本日、
古書がどさぁーっと、やってまいりました!



んと、

「はいあなたおしまいね」
「んー、これはまだいいかしら」
「再び舞い戻ってくるやも知れませんね」
などと、徒然舎サンの頭の中でY字路があって、その本の行く先をさささっと導いておりました。



そとは雲のかたまりでどんよーんとした空気だったのですが、
お店の中は、入れ替えたとたんもうピカピカで、ああ本は古いのにまぶしい!

早速、じーーーーーーーーっと見つめ、本にも見つめ返され、、、
んーっ 南極料理人だあー ! おおお!最近のがすでに古本で読めるなんて!




きゃっきゃとはしゃぐ2人。


途中、お客さまが来て、「本のソムリエを主人が・・・」なんていう話題があり、
おおおー、徒然舎サン、だったらもう師範級ですよ。
だって、売れたら寂しくなるくらい子離れできない母の気持ちでいつも本を眺めていますもの。
いい子ちゃんたちばかりで、さすがですー♪
あっ、いやっ、ちゃんと買えますよ◎
私がレジを打つ勇気があれば。


にこ◎



では、早速背表紙をごらん下さいませ^^


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今回は、大橋歩さん特集です!
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by mauadelicatessen | 2009-11-10 00:00 | 古書のお知らせ
初 受け取り日でした!
本のみなさんは、背筋を伸ばしています。

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徒然舎さんのおうちから、

一斉にやってまいりました「Mauaならでは」のみなさんがた。

ようこそ!
ようこそ!

さあくつろいで*
さあさあここが、旅立ちの第一歩だよ*


よくおいで下さいました。
徒然舎さん、ほんとうにほんとうに
なんてセレクトが、あー言葉では表せません!

すんばらしいです!

そのサンドイッチの中には、ちゃんと和からしの存在があって

なんとういか

ゴールキーパーみたいな!


「受け止める!」
(私のいろいろ注文したジャンルをみごとに)

受け止めてまた遠くへ「ホイ!」と投げる!
(「ホイ!」とMauaにやってきて、またどこかへ・・・)

そう、和からしは
そんな存在。

あなたがいなきゃー 始まらないんです。

キーパーさんに、守るとこ守る。じゃなくて
        しかと的を得るようなズバリ感のある「そうそれ!」というような
        そう、それなんです!



とにもかくにも、一見以上の価値有り。



「サラリーウーマンの食事」



ってなに?どんなの? そうなの?やだすごい! おいしいのか!? ええー!



なんて思ったら、一期一会です。

お家へつれて帰りましょう。


とにかく、「おもしろいー!」
そして、「選び方に脱帽!」
いいツボ、刺激になります!

こうして、Maua店主は 
納品された本を、「うしうし」とばかりに片っ端から
売れぬうちに読んでしまおう・・・と 企んでいるのでした。
にんまり。



「ミナサンニお会いデキルノヲ、とても楽しみニシテイマス」
        
ーーーーーーーーーーーーーーー古本一同より

(徒然舎さん、納品時 とってもとっても楽しそうで
 わたしとってもとってもウレシかった  笑顔伝染病でした  やー 大ファンです!)
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by mauadelicatessen | 2009-10-08 00:00 | 古書のお知らせ
ご紹介いたします!
こちらが徒然舎のオーナー、廣瀬さんです!
(でも写真はないです。。)


〜徒然舎のサイトはこちら〜


みなさま


九月となりました。
今年の夏はいかがでしたか?
夏バテされていませんか?
私は今日も元気です!


さて今回は、とてもステキな女性をご紹介いたします。

このブログのカテゴリを見て、気になっていた方もいらっしゃったかと思います。

そうです、「古書」、本です。


ほん・・・しかも・・・

「ごちそう」と「旅」の・・・!!!   (キャー!)


インターネット古本屋さんを経営されていらっしゃいます、

オーナーの廣瀬ゆうさんです。




さかのぼる事一ヶ月前、それは岐阜市内で本と喫茶店と言えば

「フィールド」というくらい(初めてでしたが)

本があるところで、出会いました。ん、待ち合わせてですが。


その前に、7/4のパーティーで、それはそれはいろんな事を知っていそうな方に
お会いしました。

彼は、ヒトを繋げる事に関しては右に出るものはいないくらいの
不思議な魅力があります。

という事で、繋げてくれました。 ワーイ!




みなさま

これを知ってしまったら、オーナーさんの粋なセレクトに
目が離せなくなってしまいますよ◎

私はいつも、カバーを眺めては全部家にあるかのような夢に陥ります。

しかしそんな夢が、


叶うのです!


ん、叶うけど、うちの店で売るから

やっぱり夢は夢なのです!



ややこしいので、簡単に言うと、

こちらの「徒然舎」さんから本を委託して MauaDelicatessenで販売いたします。

しかも、お店用ということで2つのフィルターを通して厳選された本が並びます。



例えば「カットが優れている食紀行」という視点で、オーナーさんがヒットしたもの、

まさに 食と旅 のいいとこどりです。


本当に惹き付ける要素をたくさぁーんお持ちの方なので、


10/10のパーティーに参加される方は、

お声をかけてみてくださいね◎気さくで笑顔のステキな方です*



その時は、ちゃんとご紹介いたしますね◎


それではどうぞ
お楽しみに!!


Everybody let's shake your hands! 
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by mauadelicatessen | 2009-09-01 00:00 | 古書のお知らせ